2014年2月19日水曜日

すべて音楽にも当てはまる

ダンナがまた号外新聞もらってきた。



今日は1日中、
『マッハGOGOGO』の感じで、
♪ジャンプ団体 ジャンプ団体 ジャンプ団体、銅~
を歌ってたから、↑の新聞をみてだいぶウケた~(*´∀`)♪


オリンピックとかで団体競技をみるといいなぁ~と思う。


もしあたいがスポーツで頂点目指すなら……

陸上やゴルフは得点が明確だし
自分次第な要素が多いのがすっきりしてていいが、
一人で矢面にたつほどの
度胸と実力は持ち合わせていないので無理。
(=ソリストやフロントは無理)

陸上に「走りのフォーム点」、
ゴルフに「スイングの美しさ点」をつけるような
「見た目のよさ」が大きな加算点にされてるのが
フィギュアスケート、さらに苛酷だ。
(=アイドルや美人演奏家は無理)

大変そうなのはシンクロナイズド・スイミングのチーム戦。
個を抑えなきゃだし、自分がダメならみんなに迷惑かけるし、
なにより「採点で勝敗が決まる」っていうのが
疑りぶかい自分に向いてない。
(=オーケストラの団員)


それぞれの得点の合計=団体、っていうのが
自分に向いているのかもしれない。
スキージャンプ団体、体操団体などは
満身創痍のそれぞれが仲間と力をあわせて、ってのがいい。
(=1人1パートのアンサンブルやバンド)

惜しむらくは審査員の評価が加算されていることか。



となると、やっぱり己との戦い、且つチーム戦の
リレーや駅伝だな。うん、これだ!


いつかテレビで、
レジェンドまめ吉が、えんじ色のブルマー姿でバトン渡したり、
たすき掛けで軽やかに疾走してるのを見たときは
応援よろしくお願いいたしますわね♪