2016年1月28日木曜日

習作 赤だけ撮る


赤いモノだけ狙ってみたよ。





背景がグレー(ブロック塀)だと
なんかモダーンな気がするような気がするような。





▼よくあるドウダンツツジも、






▼よく見ると5枚の花びらみたい。





(あー、なんだよー、犬の毛みたいのが付いてるよ~)



▼日陰のドウダンツツジはすでに落葉。
冬の日陰の、この、青み掛かって撮れるかんじ、好き。





▼「ときにシルバーに見えるツヤのあるリーフ。
そんな一瞬を撮りたくて。」

↑講談社の雑誌みたいな書き方してみた(笑)






▼バラの実。
この枯れた部分が残っているのがいいのだと
あたいは思っているのだが
女子ウケ的にはどうなんかな?

リビングフォト的な女子は
「ばばっちくてイヤだわっ」とか思うんかな?

あたい、女性の気持ちがよくわからないんで(;^ω^)ゞ



だってさー、女子って、
なにかにつけて裏を読むじゃん?

「それって本当は○○って意味なんじゃないのぉ~?
イヤミだよねぇ~」みたいな。

勝手に悪いほうへ結びつける
おまいのほうがイヤミだろー!!

「女子、怖えぇ」でございますよ。



▼こちら2週間前の写真だけど。
いがり先生に
「もっといっぱいにピント合わせて」って言われちゃうなぁ~






▼もみじ。落ち葉になるとピンク色。
合間にすこしの緑葉。



以上。
まだまだ思ったようには撮れませぬ。